写真素材をPIXTAとPhotolibraryで比べてみた

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みなさんこんにちは。

私は趣味で写真を撮っておりWebde販売も行っています。

今日は写真を買いたい人向けにPIXTAとPhotolibraryの値段を比較してみたいと思います

PIXTAとPhotolivraryとは?

Web上で写真の売買をするサイトになります。

販売側は大体売値の50%の利益を得る事が出来ます。

買った側は商用で使っても問題ありません。

PIXTAとPhotolivraryの料金

私が実際販売しているサイトで恐らく2大サイトになるのかな?

違っていたらすみません。

販売する側は色々ルールが異なるのですが今日は買う側からの記事なのでそこはスルーします。

PIXTA
単品ダウンロード
価格 S M L XL V
540円 1620円 3240円 5400円 3780円
Web用 はがき/A5印刷用 A4印刷用・パンフレット A3~印刷用 ベクター素材(EPS)
PIXTA
定額制
価格 25ダウンロード 25ダウンロード 250ダウンロード
1年更新 30日更新 30日更新
29700円 37800円 58320円
PIXTA
マルチシートライセンス
複数人で共有できる法人向けライセンス
価格 2名 3名 4名 5名
45360円 50760円 56160円 61560円
Photolibrary
価格 108円~ 0円もあり
販売する人が値段を設定

PIXTAは販売方法が2個あり、単品で買う方法と定額性です

定額性は最近出来た制度ですが私の写真を買ってくれる人は両方同じくらいの割合です。

個人や小さな会社は単品、法人は定額ですかね?

Photolibratyは無料から販売されている

Photolibratyはフリーダウンロードもあります。

嬉しいですね。

Photolibratyは売主が価格を決めれるので人によって値段はばらばらです。

PIXTAとPhotolibratyはどちらが仕事で使いやすいかと考えた時は。。。多分PIXTAだと思います。

写真の登録枚数が多い事と、値段がはっきりしている事。

定額制がある事ですかね。

結局のところ欲しい写真があるかだと思うのでサイトを覗いてみてご自信で見比べてみてください!
pixta公式ページ


写真素材-フォトライブラリー
まだ間に合う、初めてのふるさと納税。
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