朝の通勤で体調が悪くなるのはストレスではなく不整脈が原因だった?

カメラと大人の趣味の時間ブログ

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こんにちは。

現在私は34歳。

昔から入院など経験していて体は強くないのですが、30年ほどスポーツを続けてきました。

そんな私なんですが・・・とにかく体力がないんですよね。

長距離も苦手だし、サーキットトレーニングのような一気にがつっとやるトレーニングは気持ち悪くなって吐いてしまうほど。

今日の今日まで「体力がない」っていう事で済ませてきましたが実は違ったのかもしれません。

34歳の健康診断で不整脈と診断

つい先日健康診断を受けました。

で、心電図を測定していると担当の人が心電図を見てちょっと考えている様子。

心電図の後はバリウムを飲む予定だったので(その時まで知らなかったけど)お医者さんの問診のあとにバリウムをするかしないか判断するとの事。

ま、この時点で心電図に何か普通じゃないことがあるのだと気づきますよね。

とはいえ、今思い返せば心電図でこんな感じになったのは初めてではありません。

小さなころから心電図で不穏な検知がありながらも「問題ない」って事で今日まで来ました。

年齢的なものもあるのでしょうかね。

今回の健康診断は「不整脈」として再検査になってしまいました。

とにかく疲れやすい。朝少し走ると立ち眩みめまいがする日々

朝の通勤途中、電車に間に合わない!と思って少し小走りすると心臓がバクバク。

そして立ち眩みやめまいがありました。

これはべつに今始まったことではなくて、社会人になったころからあった記憶があります。

今までは「糖質が足りてなくて低血糖かな」と思い込んでいましたがこの不整脈の診断を聞いて低血糖ではなかったのでは?と
過去の事を思い出しました。

今回不整脈と立ち眩みやめまいというのがつながってほぼ確実に小走りの後の立ち眩みで気分が悪くなるのは不整脈のせいだったと私の中では結論に至りました。

動悸が激しくなる事が多々

スポーツの試合の前とか多くの人は緊張すると心臓がバクバクすると思いますが、私はそのバクバクによって吐き気があるほど気分が悪くなります。

きっと同じくらい緊張する方もいると思いますが私の場合心臓がバクバクによっての気分が悪くなるのは不整脈となんか関係があったのかもしれません。

不整脈と立ち眩みや気分が悪くなる因果関係は「酸素が適切に脳に運ばれていない」だからだそうです。

全員が全員これに当てはまるわけじゃないみたいですが私の場合はこれに当てはまっています。

とにかく立ち眩みやくらくらすることが本当に多いんですよね。

通勤中や歩いた後とかそうなることが多いので、心臓がいつも以上に鼓動しているときにその現象になっている気がします。

立ち眩みやめまいがほぼ毎日通勤中になるので厄介なんですよね・・・・

薬で治療できるのかな?

とりあえず病院に行ってきたいと思います

不整脈については軽度のものからそうじゃないものまであるみたいなので、ひとまず家の近くの病院へ行ってみたいと思います。

薬による治療から心臓が正常に活動していない細胞を焼き壊死させる手術などもあるそうです。

一番大きな治療だとペースメーカーになるみたいです。

勝手な推測ですがおそらく最初は投薬での治療になると思いますが薬による治療でよくなってほしいな。

そして毎朝ツライ通勤時間が少しでも楽になってくれることを願っています。

もうすぐ締め切りなので、ふるさと納税をしてみました。 107人目のご訪問ありがとうございました(^^)
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