写真とSNSが好きで稼げる人と稼げない人の差とは?

カメラと大人の趣味の時間ブログ

あなたはこの記事の 63人目の訪問者です。

こんにちは。

今日は久しぶりにアフィリエイトやブログ、写真で収益を得る話をしてみたいと思います。

ふと毎日WEBの仕事をしていて思うんですよね。

「写真とSNS好きなら、個人でも比較的簡単に稼げる時代なんじゃないか?」って。

人が集まるところにお金は集まる

今に始まった事ではありませんが「人が集まるところにお金は集まる」。

これはずーーーと変わらないと思っています。

芸能人や有名人がSNSやブログで稼げる理由の一つにこれが大きく関わっていると思います。

それが今までは比較的「芸能人」って言う有名人が稼いていたと思いますが、今は人気youtuberやブロガー、インスタグラマーなど所謂「一般人」でもWEBをうまく利用する事で大金を稼いでいる人も沢山います。

また、大金とはいえませんが1万円から10万円程度であれば1年間ほど努力をすれば誰にでも稼ぐのは難しくないと思っています。

ようは「やるかやらないか」。

それだけだと思っています。

友達に写真を見てもらうのではなく、日本全国or世界の人に写真をみてもらおう

私はブログを書き、趣味で撮影した写真を掲載して稼いでいます。

あなたは撮影した写真をインスタグラムやfacebookで友人に報告するように使っていませんか?

それはそれでいいんですけど私は+日本全国の人にブログを見てもらい広告収入を得ています。

少し前なんですけど「友達に写真見てもらって自分何がしたいんだ?」と写真やSNSをやることが虚しくなってしまったんです。

色々調べると、ブログを書き広告を掲載する事で広告収入が入る仕組みがあることを知り「これだ!!」と思ったのが今から4年ほど前です。

そこから4年で200万円以上稼いだかな?

WEBの世界は「情報を発信する人」と「情報を受信する人」の2つに分かれます。

先ほど書きましたが「人が集まるところにお金が集まる」っと言うのは「情報を発信する人にお金が集まる」とも言い換えられます。

ブログを書いて人が見てくれる事で寝ている間にも稼ぐ事ができるのです。

誰にでもできることを長く続ける事がとても簡単な成功への近道

どの世界でも同じだと思うんですが、WEBの世界でも「長く続けることで」一定の成果を得る事ができます。

下積みってやつですかね。

ブログを書く場合下積み時代は、最低でも6ヶ月。

長く見て1年間は猶予を持ち取り組むことをおすすめしています。

あまり文章を書くことに自信がない方でも1ヶ月毎日のようにブログを書いていればそこそこの文章をかけると思います。

逆を言えば1ヶ月ブログを書いて「めんどくせぇ」と思って途中で辞めてしまったのであればブログを書いて収益を得ることに向いていないのかもしれません。

ちなみに、ブログを書いて収益を得る人の割合はスタートが10人いたら8人程度は途中で挫折しているそうです。

ブログを書く事はほとんどの人ができると思いますが、それを毎日続けるとなると一気に難しくなるんですよね。

また、ブログで収益化できるのは早くて半年、遅いと1年くらいやって月1万円程度稼げる感じです。

月1万円稼げると不思議と2万円、3万円と不思議と増えて行くものなんです。

どんなことをブログに書いたらいいの?

ブログを書くと一言で行ってもどんな事を書けばいいのか?

ここがめっちゃ悩みますよよね。

例えばですがあなたの自己紹介をしてくださいと言った場合どんな自己紹介をしますか?

  • 名前
  • 血液型
  • 身長
  • 体重
  • 趣味

まぁ多くの人はこんなところでしょうかね。

つまり、あなたが食べに行ったカフェや観光地などの自己紹介とあなたの感想を書けばいいのです。

WEBで検索している人は「困っている人」が圧倒的に多くて「何かを知りたい人」なんです。

つまり、その人に向けた内容であれば言い訳です。

例えば近くのカフェに行きました。

カフェの営業時間や混雑具合、おすすめメニューやペット連れOKかとか。

一般的に他の人がそのカフェに行くときに調べるであろう事をブログにすればいいのです。

写真の掲載や地元の人しか知らない情報なんて載せたら尚更Goodですね。

間違っても「今日は○○カフェに行きました。超美味しかったー!!」程度では終わらないように気をつけてくださいね。

収益可能なブログと、収益が難しいブログ

いざブログを書いて収益をあげようと思ったときに、ブログ選びはとても重要。

なぜなら実は収益が得られにくいブログもあるのです。

私の知る限りアメブロは収益が難しいブログです。

アメブロは広告収入がアメブロに入る仕組みなので自分には入ってきません。

では何がいいかって事なんですが、自分でサーバーとURLを借りて運用するのが一番いいのですが色々と知識が必要。

となると現実的にアメブロのような無料のブログサービスを借りる方が簡単だと思います。

無料ブログの中でもアフィリエイト会社が運営しているブログサービスを利用する事が素人にとっては一番メリットがあると思います。

アフィリエイト会社の無料ブログは、WEBで稼ぐ方法を教えてくれる

アフィリエイト会社の無料ブログを使う一番のメリットは何と言っても「WEBで稼ぐ方法」を教えてくれる事です。

WEBで広告で稼ぐ方法と、WEBでアフィリエイトで稼ぐ方法は少し異なるのですがブログの作り方や集客の仕方はほとんど変わりがありません。

アフィリエイト会社と言うのは「ブログを書いた人が儲かる事でアフィリエイト会社が儲かる」仕組みなのでブログを書いた人にどんどん儲けて欲しいのです。

ですからWEBを使って稼ぐ方法を無料で掲載しているのでこれを利用しない理由はありません。

逆を言いますとWEBを使って稼ぐのには「1年以上続ける根性」と「ある程度のセオリー」の2つをしっかりとこなしていれば月1万円から10万円程度のであれば比較的簡単に稼ぐ事ができるんです。

なのに、多くの人が「1年も続けない」「独自のやり方でやって稼ぐ事ができない」って事で10人中8人以上の人が途中で辞めていくのです。

WEBで稼ぐ方法はネット上に沢山の情報があり有料で販売されているもののあります。

しかし、そんな有料の情報を使っても稼げない人が沢山いますし、私のように無料ブログの情報だけで月最大15万円稼ぐ人も沢山いますのでまずは無料のブログと情報でスタートしてみてはいかがでしょうか?

アフィリエイト会社も何個かあるのですが、以下A8net(エーハチネット)が見た目もわかりやすいですし、使い勝手いいのでA8netをの利用をおすすめします。

※アフィリエイトBもわかりやすいです。

A8.net

アフィリエイト B

バリューコマースはかなり老舗のアフィリエイト会社です。

バリューコマース

食べログとかSNSなどでレビューを投稿しているのであれば自分のブログに書いて収益化しましょう

あなたは食べログとかSNSなどで、美味しかった料理のレビューを投稿していたりしていませんか?

私からするとその行動「すごく勿体無い」と思っています。

食べログも広告収入を得ているので、あなたが食べログに投稿すればするほど「食べログに収益が入って行きます」

それであれば自分のブログにレビューを書いて自分に収益入ってきた方がよくないですか?

とりあえず根気よく1年。まずは半年で100記事書きましょう

多くの人が言うセオリーが「半年で100記事は書きましょう」です。

これは私自身も経験ありますが、ある程度続けて記事を書く事で検索されやすくなります。

検索されやすくなると広告が多くの人に見られるので収益が増えていきます。

収益が増えると本当に楽しいですよ!

ちなみに1記事3000文字以上書いた方がいいと思いますが、難しい場合は1000文字以上でもとりあえずは問題はないと思います。

できる限り3000文字以上を心がけて書きましょう。

写真はSNSだけではく、ブログにも掲載して収益をあげましょう

と言う事で、今までSNSだけに写真をUPしていたならブログを書いてブログに写真を貼り、情報を発信して広告収入を得ようと言うブログでした。

広告はgoogleアドセンスと言うものを使う方が多いと思いますが、ブログの審査が必要になります。

ブログの審査はある程度ブログの記事数がないと通らないみたいなので30記事とか書いてから審査に出して見てください!

ここに書いてあることは全て無料です。

やるやらないはあなた次第です。

ではみなさまの幸運を祈ります!

A8.net

googleadsense公式ページ

もうすぐ締め切りなので、ふるさと納税をしてみました。 63人目のご訪問ありがとうございました(^^)
格安アクセサリーショップ

【送料込850円】

【送料込900円】

【送料込950円】

あなたにおすすめの記事

関連カテゴリ[アフィリエイト用ブログを開設]

ソニーのカメラが使いやすい理由のブログ

インスタからもコメントお待ちしています!

掲載依頼やブログへのお問い合わせはこちらから。

  

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ

function get_mtime($format) { $mtime = get_the_modified_time('Ymd'); $ptime = get_the_time('Ymd'); if ($ptime >= $mtime) { return null; } else { return get_the_modified_time($format); } }